身体の新陳代謝を促す働きのある水である事。
そして人の持っている自己治癒力を高めてくれる水 (人によっては蘇える) のことです。
それには??

次の4つの条件が整う事が一つの目安です。
  1. 酸化還元電位が+150〜200mv・・・・・・・秘水は180mvです
  2. PHが弱アルカリで、人の体液のPH7.25くらいである。・・・・・秘水は7.2です
  3. 水の分子集団クラスターが小さい事。・・・・・秘水は80hz
  4. マイナスイオンが多い事。・・・・・・・・・・・・・・・秘水は12000/CCで


活性酸素の害を防ぐという観点からは、「酸化還元電位が適切である事」が最重要です
一般に酸化還元電位は人の体にとって+150〜200mvが最適といわれています。
奥長良川の秘水、龍泉洞の水は+180mvと人の体に最適な還元電位です。
PH7〜8程度が適しています。人の体液はPH7.25程度
奥長良川の秘水はPH7.2と体液とほぼ同じです。

病気治療に用いる以外はアルカリイオン水を常用することは胃酸の分泌を促進させてしまう事もありいいこととは言えないのです

人体にマイナスイオンが取り込まれますと、からだの中の体液や血液がアルカリ化して細胞膜の修復をしやすくしたり、体内の水分子集団を小さくし細胞への入出を容易にする効果があるので、自己治癒力の向上に役立つと言われています。
水道水ではそのマイナスイオンは殆どゼロに等しく、中には逆にプラスイオンが含まれている水道水もあるのです。

奥長良川の秘水は貴陽石を用いたセラミックス処理を施していますのでマイナスイオンは 12000イオン/CC と高いレベルにあります。
     クラスターとは水分子集団のことです
この「クラスター」の小さな水は体内に入ってから細胞から吸収され易く普通の水に比べて体液の入 れ替えをより促してくれます。一般に水道水のクラスターは120〜140Hz、一般的な井戸水では100〜110Hzですが、
奥長良川の秘水は80Hz、龍泉洞の水は88Hzと非常に小さいクラスターと言えます。

説明文に出てくる用語の意味が解りにくいと思う方、用語説明集を覗いてみてください。こちら
・・・・一日2gをチビチビ飲む
からだにおいしい水の飲み方は常温で生水を口に含み体温ほどになったら噛みながらお飲みいただくのが、からだに一番吸収されやすい飲み方です。
 このような飲み方をチョコチョコ繰り返して一日に2リットルを飲み続け、からだによく吸収された水の持つ還元作用や活性水素の働きで、人が元々持っている自然治癒力を甦られせてくれます。
水はがぶ飲みしてはいけません。がぶ飲みしてはからだに吸収される率が悪くなります。